福山雅治ラヴソングの役は臨床心理士で白衣姿がヤバイ!さくらは吃音症?

ついに始まりました!

福山雅治さん主演の月9ドラマ「ラヴソング」

放送が始まる前から、何かと話題になっていましたが、あらすじや福山さんの役どころなど、あまり情報が公開されていませんでした。

しかし、ついに放送が始まり情報が解禁!

今回の、福山さんの役どころは「臨床心理士」なんだとか!

そこで今回は福山さん演じる「臨床心理士」についてや、白衣姿が早くもヤバイ!ということなので、ご紹介したいと思います。

さらに藤原さくらさん演じる佐野さくらは吃音症?ということなので、吃音症はどんな症状なのかについても見ていきましょう。

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福山雅治の役どころは臨床心理士でさくらは吃音症?

福山雅治さん演じる神代広平(かみしろこうへい)は元プロミュージシャン。

しかし、プロミュージシャンとしてデビューし、ヒット曲も持っていたものの、一発屋として終わってしまい、レコード会社には契約を打ち切られ、夢破れてしまいます。

現在は音楽とは全く関係ない仕事をして過ごしているという役どころという情報だけ公開されていました。

放送前は企業カウンセラーという風に公開されていましたが、正確には企業カウンセラー「臨床心理士」という役どころのようです。

福山さん演じる「臨床心理士」とは

「心の問題」を抱えた人に接し、その人の特徴や問題点の所在を明らかにし、各自に合わせた改善技法によって問題解決への手助けをすること

引用:http://www.rinsyo-sinri.com/works/

…なんだそうです。

なにかとストレスの多い現代社会。

うつ病や様々な心の病気にアプローチする心の専門家です。

今回、藤原さくらさんが演じるヒロイン佐野さくらは、施設で育ち孤独を背負って生きてきたことから、人とコミュニケーションを取るのが苦手。

言語障害があり、中でも「吃音(きつおん)症」という病気を持っている女の子という役どころです。

ちなみに「吃音(きつおん)症」とは、

「言葉が円滑に話せない、言いたい言葉が頭に浮かんでいても、パッと言葉が出てこずに途中で詰まってしまう」

といったコミュニケーション障害とも言われています。

まだまだ世間では知られていないため、周囲からは…

「何言ってるの?」「ちゃんと喋りなよ」

などと理解してもらえないこともあるようです。

そんな吃音症という悩みを持って生きるさくらは、

あることをきっかけに勤めている会社の福山さん演じる臨床心理士・神代広平に相談することに。

こうして、福山雅治演じる神代広平と佐野さくらは出会い、物語がはじまっていきます。

放送前は、音楽が主なテーマのラブストーリーかなと思っていましたが、

心の問題や闇なども絡んだ、わりと深いドラマになりそうですね。

でも同じ病気で悩んでいる人もいらっしゃるかと思いますし、

「吃音症」という病気を世の中に広く理解してもらうきっかけにもなるかもしれませんね。

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福山雅治演じる神代広平の白衣がヤバイ!

さて、臨床心理士ということで、福山雅治さん演じる神代広平は白衣を着ています。

これがまた早くも、福山さんの白衣姿に悶える女性が続出しているようです。

かっこよすぎる!!!

こんな先生いたら毎日でも通ってしまいそうですよね

これやられたら本当一瞬で落ちます…

やっやばすぎる…

丸メガネも素敵!!!

ということで早くも福山さんの白衣姿が話題になっている模様です。

ちなみに福山さんは、以前月9で「ガリレオシリーズ」にて湯川先生という大学教授の役を演じ、白衣を着ていらっしゃいました。

その湯川先生を思い出すという声もあるようですね。

まぁいずれにしてもかっこよすぎて、毎週月曜日の9時が癒しの時間になることは間違いなさそうですね。

おわりに

今回は、月9ドラマ「ラヴソング」の福山さん、さくらさんの役どころについてご紹介しました。

放送前は賛否両論ありましたが、結構期待できるドラマではないでしょうか。

今後の展開から目が離せないですね。

引き続き追っていきたいと思います。


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